1985年:PSP「ウィニングポスト7 2010」プレイ日記

ス ポンサードリンク

1985年


お守りでの購入馬

牡馬では、タマモクロスサクラスターオーは購入しましょう。

サクラスターオーは、クラシック3冠を狙います。

タマモクロスも、成長は遅めですが、クラシック3冠は可能です。

2頭を競い合わせて、どちらかを、クラシック3冠達成させれば、よいかと思います。

両頭とも、うまくレースを選んで、金の像での殿堂入りを目指しましょう。

次に、イナリワンですが、正直、微妙な存在です。

成長は晩成で、息の長い活躍は期待できますが、次世代のオグリキャップスーパークリークには劣るので、芝のG1は獲りにくいです。

馬場適正は万能なので、ダートを走らせる方がよいですが、フェートノーザンがいれば、事足りるうえに、結構、地方ダートG1も取りこぼします。

なので、金の像での殿堂入りは、難しいと思います。

以上から、イナリワンは、あまりお薦めできません。

また、どうしても、イナリワンを手にしたければ、イナリワン転厩イベントでの購入は避けること。

転厩イベントでの購入は、イナリワンの競走寿命が短くなっているためです。

次に、牝馬ですが、順当に考えれば、マックスビューティになるかと思いますが、成長が早熟であるのがネック。

古馬になると、全くと言っていいほど、走らなくなります。

また、牝馬3冠も、結構取りこぼすことが多いです。

ヘタをすれば、殿堂入りもできない恐れがあります。

そこで、マックスビューティより、タレンティドガールの方をお薦めします。

タレンティドガールは、牝馬3冠のどれかには、絡んできますし、4歳時も活躍するので、銅の像で殿堂入りは確実と思います。

マックスビューティタレンティドガールの両頭を購入するという手もありますが、前年度のセリで、コーセイを購入すれば、タレンティドガールコーセイの2頭の方が、コスト面でも効率がよいので、こちらの方をお薦めします。

次に、1985年にオグリキャップが誕生するので、優秀生産者賞を視野に入れ、3月5週までに、繁殖牝馬のホワイトナルビーを購入するというのも、ひとつの手です。

後に、オグリローマンも手に入るので、一石二鳥です。

お守りに余裕があれば、競走馬そのものを購入せずに、その母親を購入する方が、最優秀生産者賞にも近づくので、戦略のひとつとして、視野に入れておきましょう。

8月の幼駒セリ

スーパークリークシヨノロマンは、必ず購入しましょう。

両頭購入するのに、10億程かかりますが、馬券で稼いでいれば、余裕なので、お金はケチらず、どんどん使いましょう。

スーパークリークは、うまくいけば、クラシック3冠を狙えますし、その後もG1を走らせ続けば、金の像で殿堂入りは、ほぼ間違いないでしょう。

シヨノロマンも、うまくいけば、牝馬3冠を狙えます。

金の像での殿堂入りは難しいですが、うまくいけば、銀の像での殿堂入りは可能と思います。




攻略チャート

<<1984年|1986年>>
検索

更新履歴

BBS・掲示板

22行までしか書き込めないので、ご注意下さい。


おすすめ商品


プロフィール

キーワード

ニックネーム:TAKAMAGAHARA

出身地:大阪

血液型:O型

年齢:30代のおっさんです^^;

好きな馬:ミスターシービー

ウイニングポストシリーズは、1からほぼ全てプレイしています。

小学生の頃から、父の影響で、競馬にはまり、特にミスターシービーに熱狂しました。

ところが、意外にも、生涯で馬券を買ったのは、1回のみです。

馬券よりも、競馬そのものが好きという感じです。

WP7は、PS2で2007年版をやっていました。

2010年度版発売ということで、PSPでプレイすることにしましたが、ゲーム内で、ミスターシービー系を確立することが目標です。

日々のプレイを、気の向くままに、書き綴っていくブログですが、どうか、気楽に見てやって下さい。


キーワード

アクセスランキング

ページランキング

アクセスランキング ブログパーツ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。