牧童イベントで、三条メグが登場しました。
待ちかねていたという感じです。
彼女、めっちゃ可愛いですよね^^
騎手になったら、速攻、主戦騎手にします。
それでは、2016年7月1週からのプレイ状況です。
・日本
シービーダーバン:ソードダンサー招待H10着、スプリンターズS5着。
シービースクワート:重賞を3連敗。しかも2桁着順。完全に衰えてしまったようです。
シービービゼン:ジュライC2着、ウッドバインマイルS1着。
シービートゥナンテ:海外G1を2連敗。
シービーアマゾン:ビヴァリーD.S2着。この後、凱旋門賞に挑戦です。
ディープフェイス:ドイツダービー2着、セントライト記念9着。
シービースウォード:神戸新聞杯1着。
シービージェーン:ジャパンダートダービー優勝後、地方ダート重賞を2戦1勝。
シービーパーサー:1000万下を勝利後、1600万下8着。
シービービスタ:デルマーオークス2着。
シービーアトラクト:1000万下を2連敗。
そしてこの時期、牡馬1頭と牝馬2頭がデビュー。
シービーパーシヴ×ブエナビスタという血統の牡馬→シービービートと命名。
Lookin At Lucky×Scarlet Foreverという血統の牝馬→ラッキーフォルテと命名。
ダンスインザダーク×シーキングザパールという血統の牝馬→ダンスインザパールと命名。
それぞれ新馬戦を勝ったところです。
・欧州
ボードクリフ:モーリスドギース賞2着、スプリントC1着。
デイレマーズ:プリティポリーS12着、ジャンロマネ賞4着、ヴェルメイユ賞2着。
ハクグルーム:プリティポリーS9着、ジャンロマネ賞1着、ヴェルメイユ賞8着。
ロックオーク:ロートシルト賞2着、メイトロンS3着。
シービーエイム:アイルランドダービー、パリ大賞典、インターナショナルS全て2着。
その後、ジャマイカHに出走し、ようやくG1初制覇。
そしてこの時期、シービーパール×アドマイヤグルーヴ、Workforce×シービーグルーヴという血統の牝馬2頭がデビュー。
それぞれ、シービーグレイ、フォスターグルーヴと命名し、Maidenを勝ったところです。
・米国
アムールステラ:出走登録したレース全て除外。
タッチゼノン:長期放牧中。
ゲイリークリフ:CCAオークス3着、アラバマS2着、ベルデームS1着。
ムーヴオブゼノン:テストS3着、バレリーナH2着、ゼニヤッタS4着。
そしてこの時期、Quality Road×Banks Hillという血統の牡馬がデビュー。
フォスターヒルと命名し、Maidenを勝ったところです。
以上、現在、10月2週です。
少し前のことですが、5月2週に、鳳の馬が天皇賞・春を勝利したということで、わざわざ訪れてきました。
これで、晴れてG1馬主の仲間入りだと。
全く気づきませんでしたが、奴は、この時期までG1を勝ったことがなかったんですね。
いつものにやけた顔で、得意気に話す鳳。
まあ、やっぱりかわいい奴です(笑)
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